「抗菌材スカロー」のパワーの秘密

強アルカリ性とはpH11以上のものを言います。また、pH12以上になるとタンパク質を強力に分解する力を持っています。
よって化学薬品の強アルカリ性のものに触れると化学熱傷を起こします。しかし、天然素材からでできた強アルカリはその様な炎症が極めて少ないものがあります。
「スカロー」は≒pH13.2の強アルカリ性分が物質の細胞壁を通過し、物質の細胞質を加水分解することで殺菌効果が現れます。
また、腐敗菌等のバクテリアの酸化還元電位を下げるために物質の酸化(腐敗)を抑制します。


抗菌剤スカローの抗菌性能
※工事中
抗菌剤スカローの安全性


